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2019年8月
四季彩くらぶのはがき絵
朝顔(あさがお)

朝顔は 遣唐使が中国から種子を下剤にするために持ち帰ったと言われています。

江戸時代には白色 紅色 瑠璃色など花色が豊富になり大流行し
明治時代の終わりに再び大流行を迎え「入谷の朝顔市」が始まり現在に至ります。

朝顔と言えば夏休みの観察日記!
1学期の修了式後 大きな植木鉢をもって家に帰ったことを思いだします。







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